SQL 参照制約

18 02 2010
RESTRICT…親の行を削除するとき子がいれば削除不可
CASCADE…親の行を削除するときこの行も削除
SET NULL…親の行を削除した時にこの行の外部キーにNULLを設定
SET DEFAULT…親のry
表定義の列制約または表制約の時にREFERENCES 表名  ON DELETE CASCADE ON UPDATE CASCADE
のように指定する。指定しなかった場合は自動でRESTRICTが指定される
RESTRICTは親の行を削除するとき子がいれば削除不可なので
つまり何も指定しなかった場合,自動的に子を先に削除しないといけないということになる

こういうこと
       追加     削除
子      ○      制約
親    制約      ○

子は社員表   親は役職表
役職表のs1は消せない
社員表に104 ぱそ s4は追加できない

社員表
社員コード    社員名         役職
100             元祖ぱそ          s3
101             戦士ぱそ          s1
102             魔術師ぱそ       s2
103             魔法戦士ぱそ    s3

役職表
役職コード     役職名
s1                戦士
s2                魔術師
s3                遊び人

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