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29 06 2012

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たぶんこう。

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参考になりそうなところ

28 06 2012

これから仮想化環境を構築する上で参考になりそうなサイト。

何でもニッキ「KVMでのVGAパススルー」
http://blogs.yahoo.co.jp/bmw_7bridge/65280725.html

Tavi’s thought「VGA passthrough with KVM on Fedora 16」
http://tavi-tech.blogspot.jp/2012/03/vga-passthrough-with-kvm-on-fedora-16.html

 





仮想化支援機構

28 06 2012

KVMのようなハイパーバイザ型の仮想化を行うには、
CPUやチップセットがVT-dに対応していないといけないらしいです。
(KVM公式より”you’ll need a system which supports VT-d”http://www.linux-kvm.org/page/How_to_assign_devices_with_VT-d_in_KVM)

KVMとは?
(http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/kvm01/kvm01a.html)

判断方法、ちょっと古い記事
(http://d.ballade.jp/blog/2009/10/vt-d-5321.html)

判断し辛いのですが、CPUは
i7 3770Kを用いたベンチマークがあったので、対応しているみたいです。
http://www.phoronix.com/scan.php?page=article&item=intel_ivy_virtualization&num=1
Z77チップセットも大丈夫そうでした。

VNCviewerがなんちゃら
http://support.reliablesite.net/KB/a142/using-kvm-with-the-intel-core-i7-3770.aspx





VGAパススルー?

28 06 2012

購入したBTOのマシンには
直接CentOSを入れ、KVMを使います。
KVMの上にはWindows7Ultimate64bitとか、CentOSとか。

CentOSを選んだのはなんとなくで、
難しいようだったら潔くOSを変えるつもりです。

KVMを選んだ理由は、

・KVMに恨みがある
・Xenより高速(オーバヘッドが小さい)→Google検索で
・VGA(PCI)パススルーが対応している点
です。

VGAパススルーはホストOSが使用するはずの
グラフィックカードをゲストOSが使うというものです。
なのでゲストOS毎にグラフィックカードが必要みたいです。
(→Google検索 “vga パススルー”)

VGAパススルーに関してはXenが昔より対応しており、
Xenの方が記事も相対的に多いのですが、
RedHatがXenを捨てただのなんだのという話も見かけ、
それなら将来有望(?)そうなKVMをということで。
(→Google検索 “redhat xen kvm”)

VGAパススルーを求めている理由としては、
BTOで購入した際に変に良いグラフィックカードがついていたためです。
使える資源は活用します。





かそうか

28 06 2012

さくらVPSのKVMに負けて(twitter参照)はや2週間。

さくらVPSの上のKVMの上に入れた
WindowsServer2012の上にCS6を乗っけようとしていました。

今思えば仮想コア2つでは苦しい。

で、今回敵をとるため、別方向からリベンジします。
KVM。

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